
読書会
月に一度、担当の寮生が自由にテーマを決め、ワークショップを企画します。活動を通して、仲間の新しい一面に出会う機会にもなっています。
これまでに、「太宰治『駆け込み訴え』を読む」「落語のススメ」「ウクライナと情報戦」「『大人』とは」などのテーマが取り上げられました。
13通りの生活が交差する場所。寮生が一緒に暮らし、話し合い、日々の生活をつくっています。
居心地の良い寮にするため、掃除当番や係活動など、寮生が分担する仕事があります。日々の暮らしについても、寮生同士で相談しながら運営しています。


月に一度、担当の寮生が自由にテーマを決め、ワークショップを企画します。活動を通して、仲間の新しい一面に出会う機会にもなっています。
これまでに、「太宰治『駆け込み訴え』を読む」「落語のススメ」「ウクライナと情報戦」「『大人』とは」などのテーマが取り上げられました。

月に一度、行事の企画や建物のこと、寮費など、寮生活に関わる事柄を話し合います。寮生の意見を寮の運営に反映する場です。

朝食の前に集まり、讃美歌を歌い、聖書を輪読します。当番が近況などを記す「朝拝ノート」も、寮生同士が互いを知る機会になっています。
ほかにも、聖書研究や花見、芋煮などの活動があります。
入寮式や卒寮式、献堂記念式、花見、芋煮会、クリスマス会など、季節に応じた行事を行ってきました。行事の内容は年度によって異なります。
行事ごとの紹介は、行事ページをご覧ください。
渓水寮は男女混住の寮です。共同生活のための設備やルールについて、これまで次のように案内してきました。
設備や運用の説明は、現在の状況に合わせて確認・更新していきます。入寮に関する質問は、よくある質問もご覧ください。
寮生活について考えることは、寮生一人一人で違います。寮生の文章から、渓水寮での暮らしの一端をご紹介します。
寮生の声を読む